サッシの動きも良くなり、室内も明るくなりました。


出入口
愛知県名古屋市 某様 アルミサッシカバー工法工事
ご依頼内容 古くなって動きが悪くなったサッシを新しくしたい。
外壁や内装を壊さずに新しいサッシにしたい。
2026年2月施工
| 施工場所 | 出入口 |
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製品は、昭和フロントの引戸で、カラーはシルバー色です。
上記の製品は、オーダーメードの特注品で製作可能範囲の中であれば、現場に合わせて窓を製作できます。
今回は、カバー工法にて施工をいたしました。
一般的に納めようとしますと、躯体があってそこにサッシを取り付けして、外壁や内装を仕上げます。
それですと、外壁や内装を壊して、サッシを外さないといけないため、手間とコストが掛かります。
大規模な修繕であれば良いのですが、今回は外壁や内装を触らずにサッシを交換したいので、カバー工法にて工事を行ないました。
有効開口が若干狭くなるというのがデメリットにはなると思います。
弊社では、様々な窓廻りの製品の取り扱いをしておりますので、お困りの事などあれば、ご相談ください。
この度は、誠にありがとうございました。