既設のドア本体を撤去して、枠をそのまま残します。


勝手口ドア
愛知県北名古屋市 某様 アルミドアカバー工法工事
ご依頼内容 勝手口ドアが老朽化のため、開け閉めがしにくいので新しくしたい。
防犯性能を向上させたい。
採風機能は必要ない。
2026年10月施工
| 施工場所 | 勝手口ドア |
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製品は、リクシルのリシェントアパートドア・A11型で、カラーはシルバー色です。
上記の製品は、今ある既設の枠はそのまま残して、一回り小さい新しい枠をドアごと被せるようにして取り付けする、カバー工法工事になります。
基本的に外壁や内装を傷めることなく、新しいドアに生まれ変わります。
勝手口ドアのカバー工法ですと、リシェント勝手口ドアという採風タイプでのドアの取り替えを行なうことが多いのですが、今回は採風機能も採光性も必要がないとの事でした。
リクシルのリシェントアパートドアですと、ドア本体にガラスがないフラットなドアもご用意しております。
今回はこちらをご提案いたしました。
ツーロック仕様となっておりますので、防犯面でも強化されております。
また、カラーバリエーションも12色をご用意しておりますので、お家の雰囲気に合わせてお選びいただけると思います。
弊社では、様々なドアのカバー工法の業務を行なっておりますので、お困りの事などあれば、ご相談下さい。
この度は、誠にありがとうございました。